寒い冬の朝でもスッキリ起きる方法

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エマ・ハイブリッド V2 プラス

(Emma Sleep Japan)

日本人に使いやすいフィット感と弾力を持ち合わせたポケットコイルマットレス。7ゾーニング製法がきめ細やかに体に馴染み、高弾力素材が寝返りをサポートします。従来品よりも吸湿性の高いカバーにアップグレード。100日間トライアルでじっくり自宅でお試しできるため初めての方でも安心です。満足できなかったら手数料ゼロで返品でき、代金が全額返金されます。

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著者情報
高野 綾太

上級睡眠健康指導士。体験したマットレス200台以上、相談実績500件以上。トレンド情報誌「GetNavi」への取材・掲載実績あり。人気寝具・家具ブランド「ZINUS」の睡眠コラム執筆。

上級睡眠健康指導士。体験したマットレス200台以上、相談実績500件以上。トレンド情報誌「GetNavi」への取材・掲載実績あり。人気寝具・家具ブランド「ZINUS」の睡眠コラム執筆。

  • 177cm
  • 70kg
  • 標準体型
  • 身長:177cm
  • 体重:70kg
  • 標準体型

詳しいプロフィール

目次

結論:暖房を起床1時間前にタイマーでセットしよう

寒い時期の朝は、起床する時間の1時間前に20~22℃でエアコンをセットしておくのがおすすめです。

「寒くて布団から出たくないからでしょ?」と当たり前のことのように感じるかも知れませんが、実は理にかなった対策なのです。

体温が下がると眠くなり、上がると活発になる

そもそも人間は体温が低くなると眠くなり、逆に高くなると活発になります。また、睡眠中は体温が低いと深い睡眠、高いと浅い睡眠になりがちです。

人間の体は夜中の2時ごろに体温が最も下がるピークで、そこからは朝にかけて徐々に上がっていくようになっています。つまり、素晴らしいことに起きやすいようになっているのです。

本題ですが、冬だと朝になっても体温があまり上がりきらずに、布団の中でボーッとしてしまいます。

エアコンで部屋を暖めることで体温を上げ、脳が活発になるように促し、起きやすくなるのです。

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